メジナ(2)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。青物狙いで朝5時に出船したジョイマリンだが、出航早々あちこちでシーバスがボイルしまくり。みんな、これを見過ごすことはできない。ってなわけで、朝マズメのシーバスタイム。やっぱり、トップは楽しいね。ペンシルベイトで、バリバリだ!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京都、八丈島。アオヤガラはまずくて食べない方がいいらしいが、このアカヤガラはとても美味しい高級魚なんだそうだ。一流料亭の、吸い物種にもなる。カンパチジギングの外道としてヒットしたものだが、そんなに美味なら嬉しい外道。しかも、125センチもあるランカーサイズだ。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
東京都、八丈島。釣り上げた後もいつまでも跳ね回り、画像がブレブレで写真にならない。仕方がないので私の左足で少し押さえるようにしたが、それでも跳ね回り、ご覧のような血だらけの姿に。死ぬまで暴れまくる魚だ。マルソーダはヒラソーダに似るが、さらに鮮度が落ちやすく、食べるならヒラソーダの方が無難らしい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。サバのトリヤマに向けてジグをキャストしていたら、突然大アジが次々とヒット。水面でジグにバリバリ食ってくるアジなんて、あまり聞いたことがない。40センチ級の、それはそれは見事なマルアジの連発。改めて、マアジとの違いもチェックしておいてほしい。タチウオやサバと共に、クーラーは溢れんばかりだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。本種としては小型であるが、東京湾で釣れたことにびっくり。通常東京湾で釣れるサワラは、いわゆる本サワラ。オキサワラとも言われる本種は、南国では普通のサワラだが、東京湾では極めて珍しい。大型シイラの群れに、混じっていた。これも、温暖化の影響かな?シイラと共に、ここまで北上してきたんだね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。今の時期、東京湾でタチウオを釣りたければ、断然ソフトルアーが有利だ。ソフトルアーか餌釣りでなければ釣れない、と言っても過言ではないほど。現在東京湾で釣れている水深は、10~25m程度。浅いところでは、スローな動きが有効なんだそうだ。とはいえ、一気にその噂が流れたので、釣具店では専用ジグヘッドが品切れ続出。これを手に入れるのも、ちょっと苦労。1オンスのジグヘッドに、パールグローのパワーシャッドをつけたものが良く当たった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
東京湾。横浜ジョイマリンの小型船、チョイマリンで出船。ここから出撃するのは、クロダイ狙いでは初めて。普段はめったにクロダイはやらない船だが、キャプテン白井君の操船技術は抜群なので、一度やってみたいと思っていた。案の定、ストラクチャーとの微妙な距離感や流すスピードが一定で釣りやすい。そして、当然結果はついてくる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。オアシスから出船のクロダイ。ということは、ポイントは千葉県側。状況にもよるが、概して神奈川県側よりも千葉県側の方が魚影が濃い傾向にある。とはいえ、千葉県側も落としこみ船はかなり増えてきた。ストラクチャーを狙う釣りだけに、場荒れが心配だ。写真は、東京湾にしては小さい方の46センチ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。数ではまるで大阪湾にかなわないものの、型では負けない東京湾。マスタッシュによる、釣果。堂々の、55センチだ。なかなか釣れないので苦労するが、それだけに、1枚の価値も高い。いつ来るか分からないアタリに神経をとがらせ、集中力を持続させる忍耐の心が必要だ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京都、多摩川。シーバス狙いで釣行した時の、外道。尻尾に掛かった、完全なるスレ。この位置に針が掛かった魚は、よくファイトする。このため、ランディングまでに10分くらいかかってしまった。こういう場面、ギャラリーには見られたくないね。嬉し恥ずかし、スレ掛かり。ヒットルアーは、アイマコモモ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
神奈川県、フィッシュオン王禅寺。エッグフライで、イワナが釣れた。今回は、このエッグフライについて考えてみる。このフライ、釣れすぎるので禁止しているエリアもあるほどだ。そもそもニジマス釣りで最良の餌はイクラと言われているから、そのイミテーションは釣れないわけがない。だから色も、イクラに近いオレンジ系が売れ筋。しかし、本当にオレンジはマッチザカラーだろうか?以前東山湖で、釣り上げたニジマスの腹部から、卵がポタポタと落ちてきたことがある。その時発見したのは、ニジマスの卵は、鮮やかな黄色だということ。管釣り場内でも、成熟しきったメスは孵化するかどうかは別として産卵してしまう。その卵を他の魚たちが争って食う様は、容易に想像がつく。餌の少ない管釣り場内では、なおさらだ。それが常態化しているとなれば、マッチザカラーは黄色だ。私は、このような黄色のエッグフライをお勧めする。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。速報!昨日、58センチのクロダイが出た!昨日は、午後からオアシスにクロダイ狙いで乗船。アタリのないまま夕マズメを迎え、突然のリーチ一発ツモ。しばらくやりとりの後、水面に現れた大物に、船長と共に興奮。タモ入れが決まり、ゲット。堅い握手。58センチは、自己最高記録タイだ。しかも産卵前の腹パン巨体なので、重さはかなりのもの。量りを持っていなかったので計測できなかったのが残念だが、私自身かつて経験したことのない重量感だ。「やったね!ありがとう、篠宮船長!」
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
東京湾。3月31日のクロダイ釣行は、見事なアブレ。というか、外道としてこいつは釣れたんだけど・・・舟黒としても、ムラソイは初めての珍事とか。パイプバリューをしっかりくわえて、あがってきた。この日は状況が最悪だったと自分に言い聞かせていたのだが、同日別船では初めての女性でもクロダイが2枚上がった(あまりに悔しいので、リンクしてしまえ!)とか。えーっ?そんなバカな?ショックだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。夜になれば、この時期はバチパターンが主戦場に。私のバチパターンは、断然ナイトレイドだ。もっとバチ(ゴカイ)にそっくりなルアーはたくさんあるのだが、私はナイトレイドで負けたことはない。そこそこ飛距離も出て、使いやすいので気に入っている。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。さらに活性があがり、浅タナでも食うようになってきた。ところが、バラシも多くなる。激しいファイトで、強引にフックをはずしていくのだ。活性が高すぎると、時々こういうことが多発する。そんな中、写真はこの日最大の69センチ。ルアーは、フローティングシャッドのフラップスラップSW柊。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。この日のトリヤマは少しタナが深いらしく、ミノーでも釣れるがバイブレーションの方がベストの展開。キャストしてイトフケを取り、カーブフォールさせるだけでも食ってくる。写真は、メガバスのリップレスベイト。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。横浜ジョイマリンのチョイマリン号にて、夕方より出船。のっけから、ミノーでイレパクだ。やや波気立つ展開だったが、白井船長の抜群の操船技術でストラクチャー周りも安心して叩ける。ワンキャストワンヒットが続き、釣友と共に笑顔が止まらない。やっぱり、入れ食いっていいね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京都、京浜運河。ナイトゲームでの60センチ。ローリングベイト77での釣果だ。このルアー、よく飛ぶので使いやすいが、バイブレーションでもミノーでもない感じでなにか中途半端な気がする。そもそもローリングアクションって、巻いてくる実感に乏しく、私はあまり好きではない。とはいえ、良く釣れるので使わない手はない。泳層がはまれば、これ以上のルアーはない。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。3月17日のクロダイゲームは、前半まったくアタリすらなかった。そんな時、目の前でトリヤマが。「シーバスが、すごいことになってますよ。ミノー投げませんか?」とは徳永キャプテン。「冗談じゃない。今日は、クロダイ釣りに来たんだよ。」と、私は拒否。しかしトリヤマはますます大きくなり、あちこちでボイルも始まる始末。「少しだけやりませんか?」の再度の誘惑に勝てるはずもなく、「じゃ、30分だけね。」ってわけで、30分だけシーバスゲーム。40~50センチ級ながら、当然の入れ食い。クロダイも、こんな風に釣れたらいいんだけどな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。3月4日は、マスタッシュで午後から出船。しかし、天気もいいのにどういうわけかアタリなく、思わぬ苦戦。ポイントの選定を、誤ったようだ。夕マズメに入ったポイントで、ようやくこの45センチをゲットし、ボウズだけは免れた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。久々に、東京湾に戻ろう。3月3日のクロダイゲーム。これは、56センチ、3.25キロのランカーだ。ナイスファイトに、感謝、感謝。3度目の舟黒乗船だが、今年最大だそうな。やったね。初乗船の時はアブレただけに、意地を見せた格好だ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
東京湾。昨日、釣ったもの。この日、一番釣果の良かったルアーはバイブレーション。レンジバイブ90ESが、炸裂した。バイブレーションはバラシの多いルアーなので、私はあまり好きではないタイプ。特に40センチ前後の元気の良いシーバスは、エラ洗い等でよくバレる。しかしこの日は50~60センチ級が主体だったので、バレることなくほとんどキャッチできた。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
東京湾。デュオのタイドミノースリムで来た、良型。このミノーは良く飛ぶし、カッコイイので、投げていて気持ちがいい。これでガツンガツンと良型がヒットすれば、言うことなしだ。今度、南国のシャローリーフでも使ってみようと思う。案外、GTがヒットしちゃうかも。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
神奈川県、久里浜沖。2月3日、午後からはいよいよ本日のメインエベント、ラバジグマダイ(鯛カブラ)に初挑戦だ。タチウオタックルのジグをはずし、デュエルのソルティーラバーを手にする。水深50mラインを、ボトムから20mほどゆっくり巻くだけ。が、昼から2時間、アタリなし。「こんなもので本当に釣れるの?」と疑問を持ち始めた矢先、いきなり私の竿先が絞り込まれた。「来たーっ!」ショックリーダーが16ポンドテストなので、慎重にやりとり。そして、無事ランディング成功。正真正銘の天然マダイ、56センチ、2.4kg。「ほんとに釣れるんだね、鯛カブラって。」狙って釣ったマダイだけに、嬉しいこと、この上なしだ。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
神奈川県、観音崎沖。そして、来た。巨大な、タチウオが。よく4本指とか、5本指とか言うけれど、こりゃーなんと、7本指でっせ!全長130センチの、モンスターだ。いるんだね、こんなの、東京湾に。リュウグウノツカイかと思ったぜ。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
神奈川県、観音崎沖。今日は初めて、バレントンに乗船した。午前中はタチウオ、午後はラバジグマダイの予定で。このところのタチウオは復調気味との話だが、水深75メートルはジギングには深いタナ。ジグは最低でも、100gが必要。それでも釣れれば、この時期は良型が多い。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
神奈川県、フィッシュオン王禅寺。黒のゾンカーで、狙い通りイワナが釣れた。この魚、岸際のストラクチャーやドシャローにいることが多い。だから岸際をトレースすると効果的なのだが、混んでいる管理釣り場ではそれは不可能。私のようなサンデーアングラーには、なかなかチャンスは少ない。夕方、フライポンドが空いてきてからが勝負どころだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。昨日、釣ったもの。今年の、初クロダイである。落とし込み船で有名な、舟黒から早朝出船。前回はアブレただけに、今日こそなんとかしたいところ。ところが開始から2時間、アタリなし。やっぱりこの時期はダメかな?と思った矢先のコツン。「絶対逃してなるものか」と、執念で獲った価値ある49センチ。「やった!」今年も、ベイチヌルアーゲームは健在だ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
神奈川県、フィッシュオン王禅寺。シーバス等のソルトウォーター用フライのEPフライをつけて岸際をトレースしたら、食ってきた。やっぱりイワナは、フィッシュイーター。狙い通りの展開だったので、ちょっと嬉しい。少し痩せているのが、残念だけれど。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)
千葉県、富津沖。昨年末から今年にかけ、富津のビッグなシーバスが熱い。こういう特にストラクチャーのない広大なエリアを攻める場合、やはり遠投が効くルアーが有利。私自身はそのような単調な釣りは好きではないが、ミノーのただ巻きなら好きな釣りなので耐えられる。遠投用ミノーと言えば、やはりゾンクだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。なんと34センチという、巨大メバルだ。メバルとしては、とてつもない大きさ。東京湾には、こんなランカーもいるんだね。ジギングで、来たもの。ヒットルアーは、シーフラワー60g。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京都、多摩川のナイトゲーム。65センチ。シーバスフィッシングの、外道。この魚、ボラ同様にとても臭いのが問題だ。素手で触ったりすれば、しばらくの間、自分の手が嫌いになる。東京湾では、主にヘドロを食している(正確には、ヘドロの中の微生物を食べている)からと思われる。だからきれいな海で獲れるボラやマルタは、臭くないのだそうだ。東京湾も年々きれいになってきているので、今後に期待しよう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。11月26日に釣ったもの。51センチある良型だが、体高がなく、スマートに見える個体だ。計っていないが、50オーバーでも重さは軽いはず。先日の体高のある見事なクロダイと、比べてみてほしい。ポイントは同じなのに、どうしてこんなに体型が違うのだろう?なにか遺伝子の違いなのか、それとも餌などの後天的影響からくるものなのだろうか?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。昨日、釣ったもの。オアシスより、出船。水深23メートルの中層からボトム付近の反応を、湾ベイト29gで狙った。ブレイド系のルアーはバラシが多いので私は嫌いなのだが、深場を広く探るには、やはり便利なルアーだ。フックに色々工夫を凝らし、少しでもバラシを少なくしよう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
神奈川県、横浜。東神奈川のチョイマリンより、出船。夕マズメ狙いのミノーイングは、50~60センチ級ばかりが連続ヒット。シーバス用のルアーは各種あるが、やはりミノーが基本だし、釣り味も一番楽しい。やや風があって釣りにくかったが、魚さえ釣れれば船の揺れも心地よいものだ。ヒットルアーは、X80SW。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
神奈川県、フィッシュオン王禅寺。今日は午後からオアシスでクロダイ、シーバスの予定だったが、キャプテンから電話があり、強風のため出船中止に。心は完全に釣りモードだっただけに、急遽中止と言われても「釣りたい衝動」を抑えることは出来ない。ってわけで、せめて管理釣り場でもと思い立ち、久しぶりの王禅寺にフライロッドを持って出撃。結果は、4時間で23尾。ま、こんなもんかな?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
神奈川県、横浜。初心者の友人からたっての希望で、久々にシーバスを専門で狙うことになった。夕方より、横浜ジョイマリンの小型船、チョイマリン号で出撃。小人数でシーバスを狙うなら、小型船の方が機動力があっていい。のっけから50~60センチのシーバスが、ミノーで入れ食い。秋の荒食いシーズン、到来だね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。本日、釣ったもの。今日もマスタッシュから出船し、45~47センチを4枚。ルアーの落とし込み釣りは、本当に楽しい。今日はアタリが多かったが、バラシも多数。バラシが多いってことは、食いが浅いってことかな?いや、たぶんアワセのタイミングが悪いんだろうね。アワセが決まれば、この笑顔。もっともっと、修行せねば。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
東京都、羽田沖。75センチ。これは、狙って釣ったシーバス。シャローのトップウォーターゲームで、ドカンと飛び出したもの。このような良型がトップウォーターに出ると、水飛沫も大きく、アングラーとして興奮してしまう。やったね。ヒットルアーはダイワのTDペンシル。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。本日、釣ったもの。マスタッシュから出船し、45~51センチを4枚。今日は大潮で干潮時は不調だったが、潮位が高くなってからアタリが連発した。釣友も3枚釣って、なかなか好調だった。クロダイは基本的に夏の釣りのはずだが、この好調はいつまで続くのだろう?とにかくアブレるまで、毎週通ってみようかな?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。9月2日の釣果。この日はオアシスから出船したが、なぜかまったくの食い渋りでアタリなく、大苦戦。こうなると私のいつものパターン、「釣れるまで帰らないぞ」ってやつ。船長もかなりあせっていたが、日没直前にやっと1枚ゲット。45センチと長さはないが、体高があり、デブデブのクロダイだった。やっとの1枚に、船長と堅い握手。苦労しただけに、価値ある1枚。これで、今年のクロダイ釣行のアブレなし記録は続く。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。53センチ。昨日、釣ったもの。昨日は、バスメイトのマスタッシュより出船。前半、やはり澄み潮で苦戦したが、夕方は潮もいい感じで濁りはじめ、アタリが連発した。結局ゲットできたのは3枚だけだったが、そのうち53センチの良型が2枚で満足。ラインブレイクしたやつは、もっと大きかったかも?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
東京湾。49センチ。今日、釣ったもの。今日は、オアシスより出船。千葉県側は魚影が濃いので期待したが、期待に反してアタリ少なく、苦戦した。澄み潮っていうのかな?水の透明度が高く、魚影がほとんど見えない。色々試してみたが、結局2枚で終了。ま、こういう日もあるさ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。50センチ。クロダイを持つには、このボガグリップが便利で使いやすい。クロダイには、強靭な顎と鋭い歯がある。硬いイガイをバリバリと噛み砕いてしまうのだから、恐ろしいね。バス持ちなんかしたら、指がたいへんなことになるだろう。口も硬いので、しっかり合わせないとフッキングしない。特に落とし込み釣りはラインをフリーフォールで落としていくので、ルアーが口に入っても針掛かりはしない。アワセがきかないと、一生釣れないぞ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)