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パラオ。シャローにも水深50mにもいるが、全体的に数はそれほど多くない。シャローにいるものはほとんどが幼魚で、カンモンハタに混じって釣れてくる。体は茶褐色だが、よく見ると全身にコバルトブルーの小さい水玉模様があり、それはそれで美しい。
投稿日 2008年2月29日 魚(パラオ) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
パラオ。シャローリーフフィッシングでもっとも良く釣れるハタが、本種だ。沖縄あたりでオカッパリで釣れるハタも、ほとんどが本種。浅い所にしか、いない。小型のハタで、大きくならない。X80が、大きく見えるね。
投稿日 2008年2月28日 魚(パラオ) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
パラオ。この手の茶色いハタは多くの種類があり、見分けるのが難しいが、パラオで釣れた場合はだいたいこのハタだと思っていいだろう。結構大きくなるハタなので、将来が楽しみ。これは40センチくらいの小型なので、リリース。
投稿日 2008年2月27日 魚(パラオ) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
パラオ。シャローでも釣れる小型のハタで、あまり大きくならないようだ。尻尾のホワイトラインが、特徴的。それにしてもこの個体は、20センチにも満たない超小型。それでも自分と同じくらいのメタルジグに食らいつく獰猛さには、頭が下がる。
投稿日 2008年2月26日 魚(パラオ) | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
パラオ。沖縄あたりでも、よく釣れるハタ。尻尾の形状が、特徴的なハタだ。そこそこ大きくなるので、釣って楽しい。図鑑によってはシガテラ毒ありと書いてあるが、パラオでは平気で普通に食べている。
投稿日 2008年2月25日 魚(パラオ) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
パラオ。スジアラと、よく混同される。確かに現地ではこれもチアウと呼び、特に区別していないようだ。この魚も食べれば絶品で、現地でも最高級魚の部類。こんな魚が毎日のように食べられるなんて、パラオ人は幸せだ。
投稿日 2008年2月22日 魚(パラオ) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
パラオ。今年も寒い東京を抜け出して、常夏の楽園パラオに行ってきた。今日から暫くの間は、パラオシリーズで行こう。まずは、食べれば絶品のスジアラ。現地で、チアウ。昨年はこの魚が不調だったので心配したが、今年は完全に復調したようで、たくさん釣れてまずは一安心。
投稿日 2008年2月21日 魚(パラオ) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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