スズキ(51)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京都、京浜運河。ナイトゲームでの60センチ。ローリングベイト77での釣果だ。このルアー、よく飛ぶので使いやすいが、バイブレーションでもミノーでもない感じでなにか中途半端な気がする。そもそもローリングアクションって、巻いてくる実感に乏しく、私はあまり好きではない。とはいえ、良く釣れるので使わない手はない。泳層がはまれば、これ以上のルアーはない。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。3月17日のクロダイゲームは、前半まったくアタリすらなかった。そんな時、目の前でトリヤマが。「シーバスが、すごいことになってますよ。ミノー投げませんか?」とは徳永キャプテン。「冗談じゃない。今日は、クロダイ釣りに来たんだよ。」と、私は拒否。しかしトリヤマはますます大きくなり、あちこちでボイルも始まる始末。「少しだけやりませんか?」の再度の誘惑に勝てるはずもなく、「じゃ、30分だけね。」ってわけで、30分だけシーバスゲーム。40~50センチ級ながら、当然の入れ食い。クロダイも、こんな風に釣れたらいいんだけどな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。3月4日は、マスタッシュで午後から出船。しかし、天気もいいのにどういうわけかアタリなく、思わぬ苦戦。ポイントの選定を、誤ったようだ。夕マズメに入ったポイントで、ようやくこの45センチをゲットし、ボウズだけは免れた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京湾。久々に、東京湾に戻ろう。3月3日のクロダイゲーム。これは、56センチ、3.25キロのランカーだ。ナイスファイトに、感謝、感謝。3度目の舟黒乗船だが、今年最大だそうな。やったね。初乗船の時はアブレただけに、意地を見せた格好だ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
パラオ。鯛カブラ炸裂!ちょっと試しにと思って、今話題の鯛カブラを落としてみた。すると着底と同時に、すぐヒット。ヤバイ、ヤバイ、やっぱりこれは釣れすぎるかも。普通のジグでも十分釣れるんだから、なにもこんな必殺ルアーを使うことはない。ここでは、インチクと共に封印しなくちゃ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
パラオ。マグロという名前がついているがマグロの仲間ではなく、むしろハガツオに近いんだそうだ。もっとも釣人にとっては、分類学上のことはどうでもいい。小型ながらも、イソンボが釣れたことが嬉しい。水深100mぐらいだったかな?カラフルな熱帯魚たちもいいが、やはり釣れて本当に嬉しいのは青物だ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
パラオ。尾鰭の形が変わっている魚だ。でも全体的にはなんとなくマダイに似て、好きな魚の一つ。やっぱりタイの系統は、赤っぽくなくちゃね。幼魚は白いが、このぐらいになると美味しそう。赤い色は、なぜか我々の食欲も刺激する。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
パラオ。水深50mのボトム付近で、ヒット。60センチ級の良型で、なかなかのファイトだった。フエダイ系の仲間では、もっともウマヅラチックな顔をしている。ヒットルアーは、スティンガーバタフライ135g。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
パラオ。昨年までよく釣れたスジアラだが、今年の釣行ではこの小型のものが1匹釣れただけ。現地ではチアウと言って、食用魚として最高級とされている。乱獲が、心配だ。禁漁期を設けたりして漁師たちも気を遣っているようだが、確実にこの魚は減っている。関東地方のマハタやクエのように、人間に好かれた美味しい魚は、悲劇の道を歩むしかないのだろうか?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
最近のコメント