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アラスカ、キーナイ川。33ポンド(16キロ)。釣ったのは私ではないが、あまりに立派なキングサーモンなので公開しよう。アングラーは、ティムコのテスターでもある山尾氏。トラウトフィッシングの、専門家だ。悔しいけれど、やっぱりプロは違うね。この日の私は、羨望の眼差しでカメラマン役を勤めるのみ。しかし、このサイズで驚くのはまだ早かった。翌日、この魚が小さく見えるような、とんでもない化け物と出会うことになる。
投稿日 2006年10月 5日 魚(アラスカ) | 固定リンク
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こんにちは。いつも楽しく拝見させていただいてます。
年に2度ほど小笠原などに行くことがあり、西ノ島でのつり実習などを行うので、この際と思い、今まで手ジ(手釣り)でやっていたのですが、ジギングをやろうと思い、今回、テンリュウのルアー4~8オンス用のジギングロッドと、ペンの6500SSというリールを買ったのですが、正直どうなんでしょうか?
普段ジギングの際はどのようなタックルをおつかいでしょうか?
西ノ島というところは漁船しか操業が認められてなく、本船もそのときだけ漁船登録していくのですが、すれていないため30キロ級のカンパチも結構でるのですが、、、。
それにしてもキングサーモンでかくてうまそうですね。 知り合いがベーリング海でトロールをやってるとたまに入るといってましたが、商品にはせず、うまいからみんなで食べちゃうといっておりました。
投稿 funanorikun | 2006年10月 5日 22:45
funanorikunさん、いつもありがとうございます。 そのロッドとリールがあれば、普通は大抵のジギングが可能です。後は水深や海流、魚の大きさ等により、ジグの重さやPEラインの太さ等を決めていきます。 初めての釣り場では、やってみなければ分からないのも事実ですが。
投稿 テプラ | 2006年10月 6日 13:50
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こんにちは。いつも楽しく拝見させていただいてます。
年に2度ほど小笠原などに行くことがあり、西ノ島でのつり実習などを行うので、この際と思い、今まで手ジ(手釣り)でやっていたのですが、ジギングをやろうと思い、今回、テンリュウのルアー4~8オンス用のジギングロッドと、ペンの6500SSというリールを買ったのですが、正直どうなんでしょうか?
普段ジギングの際はどのようなタックルをおつかいでしょうか?
西ノ島というところは漁船しか操業が認められてなく、本船もそのときだけ漁船登録していくのですが、すれていないため30キロ級のカンパチも結構でるのですが、、、。
それにしてもキングサーモンでかくてうまそうですね。
知り合いがベーリング海でトロールをやってるとたまに入るといってましたが、商品にはせず、うまいからみんなで食べちゃうといっておりました。
投稿 funanorikun | 2006年10月 5日 22:45
funanorikunさん、いつもありがとうございます。
そのロッドとリールがあれば、普通は大抵のジギングが可能です。後は水深や海流、魚の大きさ等により、ジグの重さやPEラインの太さ等を決めていきます。
初めての釣り場では、やってみなければ分からないのも事実ですが。
投稿 テプラ | 2006年10月 6日 13:50