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静岡県、伊豆八幡野沖。一昨日、釣ったもの。20センチ。写真では分かりにくいが、口の周りにいくつかの房のようなものがある。船長はオニカサゴと言っていたが、それは別種だ。房のようなものを有するカサゴを総称して、オニカサゴと言っているのかもしれない。体は小さくとも、立派な大口。アシストフックに、がっちりだ。
投稿日 2006年8月 8日 魚(東海・北陸) | 固定リンク
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いつも楽しく拝見しております。 オニカサゴという種は確かにありますが、 釣り人の間では、イズカサゴとフサカサゴを オニカサゴと呼んでいるようです。
投稿 純丸 | 2006年8月 8日 23:41
純丸さん、ありがとうございます。 なるほど、そうですか。 図鑑の呼び名と釣り人の呼び名が違うことはよくあるので、いつも迷ってしまいます。
投稿 テプラ | 2006年8月 9日 12:52
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いつも楽しく拝見しております。
オニカサゴという種は確かにありますが、
釣り人の間では、イズカサゴとフサカサゴを
オニカサゴと呼んでいるようです。
投稿 純丸 | 2006年8月 8日 23:41
純丸さん、ありがとうございます。
なるほど、そうですか。
図鑑の呼び名と釣り人の呼び名が違うことはよくあるので、いつも迷ってしまいます。
投稿 テプラ | 2006年8月 9日 12:52